12月の読書記録ー窓際社員日記ー

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by マイナビ転職

 

仕事の思い出といえば、出社してから図書館の生活なので

ひたすら本を読むだけなのだが、今月もたくさん本を読んだ。

 

まずは前掲の『20世紀のオックスフォードでメタ倫理学はいかに発展したか』である。

sphinxthanrhapsody.net

 

これだけじゃないぞ。

今月は下記の本を読んだ。

 

入不二基義『現実性の極北』2周目

 

上野修スピノザ考』:入不二本と比較しながら

 

稲葉振一郎『滅亡するかもしれない人類のための倫理学

 

ウィリアム・マッカスキル諸々

 

スタンリー・カヴェル『理性の呼び声』

 

などを読んだ。

やはり読書ができるというのは幸福なことである。