積読消化の旅:ドゥルーズ『差異と反復』を読み始める

実家に置きっぱなしにしていた

ドゥルーズ『差異と反復』を読み始めました。

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「反復は一般性ではない」

この文言からすでに引き込まれている。

 

反復といえば

近代の科学が科学たらしめられる条件とは

「反復可能であること」という説明を受けたことがあるが、

ドゥルーズにとって反復とは何か。

 

それを考えながら読む楽しみが

掻き立てられている。

 

読んだらまたブログで何か書きます。