皇居が見える景色

千代田区の高いビルに行くと割と皇居が見える。

江戸城である。

 

天皇陛下が我々東京都民を見守ってくれているのと

我々東京都民も天皇陛下を守っているのだなあと実感する

 

やはり天皇制は廃止すべきではないだろう

我々臣民は天皇の神通力により

心の平穏が保たれているのだから

 

有事の際には竹槍を持って日本帝国を守る覚悟を持たなければならない

徴兵制を復活するときではないだろうか?

高校卒業後2年間は徴兵され

鍛えられたのちに大学に行くようでなければならない

最近の大学生の若者はたるんどる

喝!

 

はてさて

皇居を眺めながらついつい愛国心が溢れてしまった

高市早苗なら第四帝国を作ってくれるだろう

 

 

天皇陛下万歳

3種のチーズ牛丼とチー牛

今日は昼飯に3種のチーズ牛丼を食べてきました。

画像はありませんが、タバスコをぶっかけてむせながら食べるのが快感です。

 

ところで、ネットミームで「チー牛」って流行ってますが、

あの画像の人は僕のイメージするチー牛ではないね。

 

チーズ牛丼を食う意識の高い陰キャ

もっとこう百貫デブで話の通じなさそうなやつにすべきだと僕は思う。

 

 

今日も意識の高いデブは

飯を食いに行く。

牛丼大盛りで

業績主義の功罪

家系ラーメンは

ごはんにニンニクをめちゃくちゃ入れまくって

スープと一緒に食うとうまいとフォロワーさんに教えてもらった

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次の日人と会う予定がないのであれば

やってみるとめちゃめちゃスッキリします!

 

 

 

ちなみに哲学業界の若手業績主義には反対です

学会発表、論文投稿は博士課程を終えるまでやらせるべきではない

大学院もまずは3年で博士号を取得させるように

まずは博論提出に際しての査読論文規定みたいなのをやめて

質のいい博士論文を書かせるよう指導して

修了してから博論の一部を学会で報告させたり論文投稿させたりすべき

 

そして、博士修了後5年以内にアカポスにつけなかったら

学費を全額返還

 

これでよし

難波優輝『なぜ人は締め切りを守れないのか』感想

難波さんの本が立て続けに出るので読んでみました。

前回は『物語化批判の哲学』ということでおもしろく読んだ。

 

sphinxthanrhapsody.net

 

今回は「締切」についての本だ。

 

 

 

 

ただ残念ながら今回の本は刺さらなかったというかnot for meであった。

なぜかというと、私は締切を守れなかったことがほぼないからである。

というよりも守れなかった締切は締切とは見なさない傾向にある。

 

難波氏は締切と人生の時間との齟齬によって分析をしているが

私には人生の時間しかありえない。

 

まあそもそも身近な話で言えば、

日本の学会は投稿論文の締切なるものが設定されているようだが

国際誌にはそんな概念はない。いつ出してもいいようになってることがしばしばである。

 

そして、自分のタイミングと合った内容の依頼がきさえすれば

その仕事の締切こそが真の締切である。

 

出版編集者をやっているとわかるが、

こちらで設定する締切はまず守られることはない。

ないといえば大袈裟で20%~30%ぐらいは締切を守る人がいるが

そういう人はこちらの締切とその人の人生とのタイミングがたまたま合致しているだけだ。

基本的に研究者というのは自分の締切=真の締切を設定しており、

そのタイミングこそが本当の締切なのである。

 

締切という概念にはあまり意味がない。

好きなようにやればいいのだ。

自分のペースでやっていこう。

 

僕は世界のペースと自分のペースが合っているだけの

とても運がいい奴なのだ。

 

 

 

さて、難波さんといえば

次はこんな本が出るらしい。

shinsho.kobunsha.com

表現の自由ジェンダーに関わる話題のようなので

こちらは楽しみにしている。

マクドナルドへ クォーターパウンダーを復活してみませんか?

僕はハンバーガーが好きだ

特にマクドナルドが大好きだ

 

最近、新作バーガーがいろいろ出てるけど、

クォーターパウンダーを復活させてみませんか?

 

ja.wikipedia.org

 

www.itmedia.co.jp

 

www.mcdonalds.co.jp

 

期待しています

出たらめっちゃ食います